魅力的な風俗オンナ(恋した女はデリヘル嬢)

一生に一度の恋。本気になった女は風俗(デリヘル)嬢だった・・

最初の出会い

「あっ、、」そこにいたのは、先ほど、隣の席で食事をしていた女性のうちの一人だった。どうやら向こうもこちらに気が付いたらしく、気まずそうな表情をしている。こういった状況で黙っていることができない僕は、先ほどのデリカシーの無い会話をお詫びし、そそくさとその場から離れようと席へ向かった。「ちょっと、、」彼女が僕に声をかけてきた。アドろいて振り向くと、彼女は、僕の手を引き、再びトイレの個室へ。

いったい何が起こっているのか見当もつかず、あわてふためいていると、そんな様子を知ってか知らずか、彼女は僕をなだめるかのように、熱い抱擁、そして激しいディープキスをしてきた。こんな熱い体温を感じたのは、はじめてデリヘルを自宅に読んだ15の夜依頼だ。彼女の口からは、すこしお酒に匂いがし、どうやら酔っぱらっている様子。ただ、もう、こっちもスイッチ入ってしまっている。

もう止められない。以前、デリヘルを呼んだ際、あまりの素股の気持ち良さにそのまま挿入してしまいそうになった。その時は、さすがのデリヘル嬢も鬼の形相でとめてきたものだ。しかし、今回は違う。相手は見ず知らずの若い女。やり捨てポイにはもってこいの状況だ。それまで、完全な受け身に回っていた僕だが、ここからはこっちが主導権を握る番である。

僕は、女の上半身をおもむろにまさぐると、すかさずブラのホックに手をあてた。。が、ないのである。あるあずのホックがないのだ。このオンナ。こんな公共の場でノーブラだったのだ。あどけない顔の割に、かなりの玄人と見た。なら話は早い。すかさず、その手を彼女の下半身へ。こんな強引な流れは、即プレイコースのデリヘル嬢以来である。

彼女のパンツへ手を伸ばすと、そこは、もう大洪水の如く、おびただしい量の液体が散乱していた。すっかり、受け入れOKってわけだ。こんなすきものの女が、風俗嬢以外でいたなんて、ふと冷静に驚いている自分がそこにいた。

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