魅力的な風俗オンナ(恋した女はデリヘル嬢)

一生に一度の恋。本気になった女は風俗(デリヘル)嬢だった・・

お隣さんもプレイ中

最初は、ひそひそ声で、そしてその話声は徐々に、会話ではなく、激しい吐息へとかわっていった。明らかに、隣の二人は激しく愛し合っている。盗撮もののAVかデリヘル3Pコースぐらいしか他人のセックスを見たことがない。

あまりの偶然の状況に、僕はたまらず、隣の個室をトイレの上から覗き込んだ。そこには驚きの光景が人がっていたのだ。なんと絡みあった男女は、先ほどまで僕と飲んでいた大学時代からの古い友人と、そして、そのお相手の女性が、今僕が抱き合っているこのどエロ女の友人だったのである。どんな流れでこんなことが起こるのか。

もう気が動転した僕は、さらに興奮してしまった。こんな興奮はすすきのでピンサロにいった初めての日以来で、彼女のパンツを強引におろし、そのミニスカートを捲し上げた。キレイな桃のようなヒップをロデオの如くシバキ上げ、バックからやってやった。激しく前後運動を繰り返す僕、そして、そのワンアクションに激しくもだえるどエロ女、となりでは、負けじと友人同士が罵声ともとれる喘ぎ声をあげていた。これは4Pにはいるのか?

トイレのかべを一枚隔てて、二組の男女が激しくからみあう。これは夢でもイメクラ系風俗でもなく、一般の男女の間で起こっている現実である。4人の人間が快楽の園へ到達するのに時間をいらなかった。生でやっている為、やはり中出しせざるをえず、そのままいこうとすると、あわてた彼女は、僕の息子を抑え、そそくさと自身のお口へ。

もう我慢ができなかった。そういえば、長らくセックスをしていなかったせいか、とても濃い愛液がでてきた。最後にデリヘルを呼んだのは、3週間程前の話だ。彼女は、そんな僕の愛液を最高の笑顔でゴクリと喉音を立てて飲み干すのだった。そのあとは、お決まりのおそうじフェラ。

ん?待てよ?なんか流れが妙に事務的というかシステマチックな気がする。はっきり言わせてもらえば、まるでデリヘル嬢とのプレイが終わったあとのような。そんな空気感を感じながら、彼女の最後の奉仕を受けるのだった。

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